米ぬかからできた栄養サプリメント『NEW フェルガード』の紹介です。
●こんな方にフェルガードをお勧めします。
○「あれ?」「何だっけ?」「あの〜」が多くなってきた。
○探し物をすることが多くなった。
○知っている人なのに名前が出てこない。
○人付き合いがめんどうになった。
○「何しに来たんだっけ?」「何しようとしてたんだっけ?」が増えてきた。
○食事をした事が思い出せない。
○鍋を焦がしてしまうことがある。
年とともに脳内の分解酵素の働きが衰え、アルツハイマー型認知症の原因物質と言われるベータアミロイドというタンパク質が蓄積され、脳神経細胞(ニューロン)をつないでいるシナプスでの神経伝達が悪影響を受け、記憶力が低下するのをだと言われています。
フェルラ酸は抗酸化作用を持ち、アルツハイマー型認知症に有効との論文がいくつか発表されている優れものです。
『NEWフェルガード』は、米ぬかから抽出されたフェルラ酸と、古くから薬用・食用ハーブとして用いられたガーデンアンゼリカ抽出物を主成分とした栄養サプリメントです。
●フェルラ酸とは、米ぬか油から抽出されたもので合成物ではありません。
既存食品添加物リストに収載されたものであり、さまざまな安全性試験が行われました。フェルラ酸は、ぬかとして除去してしまう米や小麦の湖粉層に100 〜 400mg/s含まれています。
戦前、戦後の精米技術の低い時期には、フェルラ酸含有量が多い米や玄米がごく普通でした。 精米技術が上った今では、美味しい白米が当たり前です。 でも、ご飯一杯(白米)で摂取できるフェルラ酸の量はたった6mgしかありません。 『NEWフェルガード』 二包(一日分)のフェルラ酸含有量は200mg。 一日分でご飯33杯分のフェルラ酸を摂取することができます。
●ガーデンアンゼリカとは (和名:セイヨウトウキ)せり科の植物群で北半球の広い範囲に分布している二年草または多年草でヨーロッパを中心に古くから民間薬用・食用ハーブとして用いられています。ヨーロッパでは古くからこの芳香が悪魔を退け、病気を治すと信じられ「天使のハーブ」「精霊の宿る根」とも呼ばれました。同属のトウヨウトウキ(当帰)は、漢方薬の原料として知られています。日本に原産するシシウドやアシタバもこの属の植物です。ガーデンアンゼリカの抽出物には、アセチルコリン分解酵素を阻害するクマリン酸が含まれています。 記憶力へのフェルラ酸の働きをより増強しています。
お召し上がり方
食品として、1日2包程度を目安に水などでお召し上がり下さい。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
posted by punyo at 18:40|
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